津島市 事業用借地権

date
2021/01/14
Tags
不動産売買
抜粋
地権者多数 条件の折り合いが難しい
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今年も事業用案件をたくさん扱っていきたいものです。
本日は、事業用借地権の契約をとりまとめるための、前準備。まだ動き始めたばかりで、地主のとりまとめのための前打ち合わせといった感じです。
地主の皆様は貸すことに対しては前向きに考えていただけているようですが、はじめて土地を賃貸する方が多く、難しい話をもっていっても判断ができないおそれがあります。
どんな物件になるのか。賃貸の条件はいくらか。引渡すために何を準備すればいいか。貸した土地は帰ってくるのか。できあがった店舗はどんなイメージなのか。
いろんな質問を想定しながら、わかりやすくイメージできるような準備をしてあげることで成約率は上がると思います。まずは地主のとりまとめ前の段階で、関係者が集まり、話の持っていき方や方針などを話合いました。
昨年のコロナ初期にも、契約の話が急にペースダウンしたのを経験していますので、スケジュールは若干余裕をみつつ、でもスピーディに。関係者みなさまが良いお話になるようがんばってまいります。

出店企業・用地情報

さて、コロナ禍でも出店意欲旺盛な企業はあります。「今がチャンス」と意気込んでいます。出店用地をお持ちの方、是非ご提案させてください。愛知県(案件があれば他エリアでも)の幹線道路沿い、400坪~5000坪、それぞれの面積帯で出店オーダーがあります。
出店したい企業様もご連絡ください。東海三県、工場用地、物流用地、製造業工場、倉庫などなど。最近大きな面積のものも増えてきています。2000坪、4000坪、5000坪、7000坪。
事業用地をお探しでしたらお気軽にご連絡くださいね。